乙武洋匡の不倫の理由は?妻の謝罪に非難殺到、選挙出馬も白紙に?

この記事は2分で読めます

wheelchair-1230101_1280


スポンサーリンク




「五体不満足」で有名な、
乙武洋匡がなんと5人の女性と、
不倫関係にあったようです。

愛妻家として有名な乙武氏に、
非常に衝撃的なニュースが、
入ってきましたね。

さらにそれに対して、
乙武氏の嫁が謝罪コメントを出し、
さらに話題になっています。

この騒動についてまとめたので、
是非ご覧ください。


◎乙武氏が5人と不倫?

「五体不満足」の著者であり、
ニュース番組等でもよく見かける、
乙武洋匡氏(39歳)。

愛妻家として有名で、
子どもも3人いて、幸せそのもの、
というようなイメージですよね。

しかし実際には5人の女性と、
不倫関係にあり、
家庭が危機的だったようです。

誠実なイメージのある、
乙武洋匡ですから、
これはかなり衝撃ですよね。

最近多い不倫ネタですが、
5人という人数は、
さすがに驚きを隠せません。

2015年の11月に、
フランスにてテロがありました。

乙武洋匡も視察に行っていますが、
そこに美女を同行させ、
ずっと遊んでいたという話も。

美女とともに、
パリとチュニジアで、
旅行三昧だったそうです。

真相は分かりませんが、
これが本当なら、
なかなかの遊び人ですよね。笑

そもそもこの件が騒動になったのは、
疑惑をあっさりと本人が認めたから。

週刊新潮の記者が、
本人に突撃取材をしたところ、
不倫をあっさり告白したのです。

この事実を逃げも隠れもせずに、
認めるところは評価できます。

ただやはり乙武洋匡の、
イメージからすると、
世間へのインパクトは大きいですね。

マスコミ関係者の話によると、
乙武洋匡は複数の女性と、
数年前から不倫関係があったようです。

詳しくはこの次に書きますが、
それは息子が誕生した時期と被り、
不倫の原因にもつながってきます。

ちなみに5人の中には、
一夜限りの女性もいるようです。


◎不倫をしてしまった理由は?

乙武洋匡が不倫した原因、
不倫をしてしまった理由は、
一体何なのでしょうか。

詳細は「週刊新潮」の最新号に、
掲載される予定となっています。

主な理由としては、
「息子が生まれ妻が母になった」
「癒やしを外に求めた」だそう。

僕は自分の子どもがいませんが、
この気持ちが分かる気がします。

嫁の仁美さんが、
息子さんを生まれたことで、
母としての自覚が芽生えた。

それによって夫婦関係に、
微妙な変化が生じて、
寂しさを覚えたのでしょう。

5人という人数はおいといて、
寂しくて不倫する気持ちは、
分からないではないですね。


スポンサーリンク




◎選挙出馬も白紙に?

乙武洋匡と言えば、
2016年の夏の参議院選挙で、
自民党候補として出馬するのでは?

という風に見られており、
今回の不倫発覚により、
その行方が注目されています。

結論から言えば、
夏の参院選出馬は、
見送られる可能性が高い
と思います。

僕はそれほど気にしませんが、
やはり政治家にとって、
「不倫」はイメージが悪いです。

自民党としても、
不倫をしてしまった人は、
推薦しにくいはずです。

選挙は国民に投票してもらってこそ、
初めて勝利するものですから、
このマイナスはきついです。

乙武洋匡本人にとっても、
それを推薦する自民党にとっても、
かなり苦しい状況となりました。

当選の可能性は低くなりましたし、
仮に当選したとしても、
マイナスのイメージのままです。

むしろ自民党にとっては、
乙武洋匡の当選すらも、
マイナスに働くこともありえます。

よって乙武洋匡の選挙出馬は、
白紙になる可能性が高いです。

今後もこの件に関しては、
注目していきたいと思います。


◎まとめ

・不倫をしてしまった理由は、
息子の誕生によって、
嫁が母になってしまったこと

・2016年の夏の参院選に、
出馬する予定であったが、
白紙になる可能性が高い


スポンサーリンク



今回の記事はここまでです。
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. dazaifu-547279_1280
  2. -shared-img-thumb-N853_tabemonowotaberakugonoshi-n_TP_V
  3. oselle-444770_1280
  4. flowers-260894_1280
  5. doctor-650534_1280
  6. fireworks-1102872_1280
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。