清原和博の入院先はどこの病院?保釈金はいくらで身元引受人は誰?

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3月17日に清原和博が保釈され、
千葉県のとある病院に入院しました。

となれば気になるのは、
一体何という病院に入院したのか?
という点ですよね。

さらに保釈されたということは、
保釈金を納付したわけですから、
それがいくらかも気になります。

また身元引受人が誰なのかも、
気になってくる点です。

その辺りを調べてまとめました。


◎清原の入院先はどこの病院?

2016年3月17日に、
清原和博が保釈され、
千葉県内の病院に入院しました。

保釈されてそのまま直行した、
清原の入院先は、
一体どこの病院なのでしょうか。

僕が調べてみたところ、
清原和博の入院先は、
千葉西総合病院だと判明。

千葉県松戸市にある病院で、
糖尿病を得意とする病院のようです。


・千葉西総合病院
⇒公式ホームページ

〒270-2251
千葉県松戸市金ケ作107-1


千葉総合病院は、
最先端の技術を持つ病院で、
ドラマのロケ地としても有名です。

2015年の夏に放送されていた、
『恋仲』で野村周平が演じていた、
蒼井翔太が勤めていたあの病院です。

そしてこの病院には、
政治家や芸能人御用達の、
特別室という病室があるんです。

なんとこの特別室、
出入りが指紋認証になっており、
セキュリティ対策が万全です。

なんと特別室の1日の入院費は、
54000円だというのですから、
本当に驚きです。

ホテルのスイートルームのような、
とても豪華な病室のようです。

ホームページを見ても、
かなり綺麗で高級感ある、
良い病院だと分かりますね。


◎保釈金はいくらだったのか?

清原和博の保釈金は、
500万円でした。

覚せい剤所持の罪で250万円、
覚せい剤使用の罪で250万円で、
合わせて500万円という計算です。

覚せい剤を使用した場合は、
保釈金は150万円程度が、
相場なんだそうです。

当然清原和博は、普通よりも、
多くのお金を持っているので、
500万円になったようです。

ということで清原和博は、
保釈金500万円を納付し、
3月17日に保釈されたわけですね。

ちなみに「保釈」とは、
勾留されている被告人の、
身柄の拘束を解く制度です。

以前覚せい剤関連で逮捕された、
酒井法子は保釈金500万円、
ASKAは700万円でした。


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◎身元引受人は誰なのか?

ちなみに身元引受人とは、
被告人がちゃんと裁判に行くように、
監督する役割を果たす人です。

多くの場合は、
一緒に暮らす家族などが、
なる場合がほとんどです。

そこで清原和博の身元引受人は、
一体誰がなったかと言うと、
父親の洋文さんが受けたようです。

お母さんは認知症で、
弟とは絶縁状態だったので、
父親は唯一頼れる親族でした。

清原和博を担当する弁護士は、
最終的に自ら引き受けることを、
念頭に置きつつ、
洋文さんに連絡を入れたようです。

そうしたところ洋文さんが了承し、
無事に釈放となったわけですね。


◎まとめ

・清原和博の入院先は、
千葉県松戸市にある、
「千葉西総合病院」

・清原和博の保釈金は500万円で、
相場の3倍以上の額となっている

・清原和博に身元引受人は、
父親の洋文さんが引き受けた


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今回の記事はここまでです。
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

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